ストーブ本体を置く前に、汚れや火花が飛ぶことがあるのでガラスの耐熱強化板をお願いしました。ストーブ自体は横54幅38高さ90cmの輸入の薪ストーブとしては小振りですが、インテリアとして主張過ぎず、以前からあったように家に溶け込むこと。北欧のものにしたのは、室内がストーブを焚くことで汚れないことも魅力でした。

野中社長、お疲れさまでした。点火式もやっていただきました。ほんとうオーロラのように美しい炎です。

雨模様で心配しましたが、おかげさまで無事に工事終了しました。お正月休みはストーブライフを愉しみましょう。

先ずは、ストーブに赤スパークリングで乾杯!

チューとナイルも嬉しそう(^_-)-☆